スタッフ間でリアルタイムに情報共有

スタッフ間でリアルタイムに情報共有

対応サービス
介護保険 居宅介護支援 / 施設サービス / 居宅サービス / 地域密着型サービス / 地域支援事業
障害者総合支援 介護給付 / 訓練等給付 / 障害児入所支援 / 障害児通所支援 / 相談支援事業 / 地域生活支援事業

施設では様々な職種の方がそれぞれの視点で利用者の記録をとっています。
紙で記録をとっている施設では、記録残業による人件費増は大きな問題ですが、 下記のような問題も発生します。

  • 情報の更新が遅い → 今の介護度がわかっていない、入退所情報が直前までおりてこない
  • 情報の共有が難しい → 介護職と看護職など職種間の情報共有がスムーズにできない

 

スタッフ間でリアルタイムに 情報共有

介護システム「ケアカルテ」を導入し記録を電子化すると、記録入力ツールにより記録の手間が省ける

記録量は手書きに比べ5~10倍になります。それらの大量に蓄積された記録データは、様々なかたちで出力することができ、リアルタイムに状況を把握することができます。

リアルタイムに状況を把握

全ての記録を一覧表示

2-6-02

今日一日の全ての記録が一覧表示されます。
数値記録・文字記録だけでなく、写真や動画の記録も同じ一覧に表示されます。申し送り記録は赤字で表示されます。

記録のチェック

2-6-03

手書きのチェックシートと同じイメージで、食事、排泄、バイタル、入浴などの記録を確認できます。
確認だけでなく、チェックシートへ直接入力もできます。

申し送り記録の表示

区分ピックアップ

膨大な記録から、食事摂取量が少ない、体温が高い、入浴を中止など、注意すべき利用者の記録を自動ピックアップします。この機能があるので集合型申し送りを廃止した施設もたくさんあります。

 

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