開発課/品質管理課の仕事紹介

当社製品の新規開発、保守開発、連携開発のため、お客様、他社メーカーなどへのヒアリング・設計・開発を行います。
品質管理課では、プログラムの検証、リリース管理だけでなく、制度調査・新機能の設計などの上位の工程も行います。

M・O係長
静岡県出身
2012年入社

先輩社員に一問一答

なぜ、富士データシステムを志望したのですか?

前職で自治体の介護保険システムの導入・システムのカスタマイズや運用支援を担当しており、介護業界とは縁がありました。その後、協力会社の社員として富士データシステムの導入業務に参加し、そのご縁で移籍してきました。前職では自治体職員の熱意と誠実さを見ながらSEとして経験を積ませていただきましたが、こちらでは実際にサービスを提供している“現場”を肌で感じ、別の苦労や問題を見ることができました。富士データシステムのシステムなら、その苦労や問題を解決できるのではないかと感じ、自分の知識や経験が少しでも力になればと考えました。

この会社を選んだ一番の決め手、ポイントは何でしたか?

長年縁のあった介護業界を通して社会貢献ができることと、私の知識や経験を評価してくれた人がいたことです。協力会社として導入業務に携わっていたときに声をかけていただきました。それまでの会社にも恩を感じておりましたが、より多くのお客様へサービスを提供している富士データシステムの力になれたらと考えました。

現在の主な仕事内容について具体的に教えてください。

2018年から部署が変わり、今はシステム周りのツールの機能検討・設計や、新しい制度について情報収集・調査などをしています。部署の先輩について制度のことや、お客様の現場業務のことを質問して勉強しています。この年になっても勉強させていただけることに感謝しています。

仕事のどんなところにやりがい、達成感を感じますか?

前部署ではユーザーの喜ぶ顔や言葉に喜びを感じていました。今の部署では、ユーザーの事はもちろんですが、導入に携わるメンバーの業務が効率よく行えるようになればと考えています。そうなれば、その先のお客様との関わり方がもっと良いものになると信じています。

逆に、大変なことは何ですか? それをどう克服していますか?

無いものを生み出すこと。見える問題と見えない問題など様々な課題があります。ひとつの課題に対して正解は一つではありません。最適解を求める道のりでは、考えては止まり、書いては消してを繰り返しています。人によって考えも違いますし、伝える力、受け取る力も問われます。調整力・バランス力が必要です。今はもがきながら一歩一歩進んでいる最中です。

入社した頃のエピソードを教えてください。

入社したころはシステム導入を担当しました。新規導入よりも前バージョンから移行する案件を多く担当しました。当時はひとつひとつ手作りで移行するためのツールを用意して、お客様とコミュニケーションをとり、新しいシステムに期待することを汲み取り、それをカスタマイズで実現させてきました。担当したお客様には喜んでいただきましたが、その中に心に残るうれしいことがありました。
突然携帯に「今下に来ているから降りて来れる?」と連絡があり、降りていくと施設の送迎バスにお客様とその施設利用者の方々が乗っており、「ありがとう!」と書かれた紙の横断幕を掲げてくれていました。遣り甲斐のある仕事に自分は就けたことを実感した瞬間でした。その紙の横断幕は今も自宅に大切に保管しています。

会社(チーム)の雰囲気をどう感じていますか? 人間関係は?

皆さん気さくで熱意もあり、よくコミュニケーションが取れていると思いますし、協力し合うことができるいい職場だと思います。

富士データシステムの魅力・強み・好きなところはどんなところですか?

常に新しいニーズや技術を探している会社です。そのため主力製品も日々進化していきます。このスピードには目を見張るものがあります。介護、福祉の現場も時代と共に変化しています。富士データシステムは、変わっていく現場と共に成長して、介護、福祉業界の先頭に立つべき企業だと思います。

経験を積むことで、どのようなスキルが身に付きましたか?

お客様の言っていること以外の要求も汲むことが少しはできるようになったとは思います。お客様にとっては言うまでも無くあたり前の事というものがあります。沢山お客様の業務の事を聞いたり見たりしたことで、その「あたり前」を知ることができました。「あたり前」を「あたり前」のように提供することは難しいことですので、これからも「あたり前」を汲み続けていきたいと思います。

学生たちへ・・・どんなことを意識して就活するべきだと思いますか?

月並みですが、、、やりたいこと、将来どうなりたいかビジョンを持っている人は強いと思います。ですがそれが見定まっている人は少ないと思います。この会社に入ったらどんな自分に成長していくのか想像してみてはいかがでしょうか。想像できなければ身近にいる年上の方に相談してみるのも良いです。あとは、あまり他人と比べず、ありのままの自分を出すことだと思います。

今後身につけたいスキルや、目標、将来の夢について聞かせてください。

もっと発想力を付けたいです。年を重ねるごとに固定観念に縛られやすくなりますが、脳は鍛えられると信じています。新しいことにアンテナを立て感度良く生きていきたいです。

今までのキャリアの移り変わりを教えてください。(どこからどこに異動し、どんな役職についたか等)

2012年:導入担当(SSC:現運用支援課兼カスタマーコミュニケーションセンター)
2014年:チームリーダー(SSC:現運用支援課兼カスタマーコミュニケーションセンター)
2015年:係長(SSC:現運用支援課兼カスタマーコミュニケーションセンター)
2018年:係長(品質管理課)

1日のスケジュール

8:50
出社
9:00
朝礼
9:05
ベトナムBPO前日作業内容確認と指示出し
作業結果の確認。
新たな指示出しや、問題点の解決方法を伝える。
9:30
メールチェック
メンバーや外部委託会社からの報告・連絡などの確認
10:00
部署内会議・ミーティング
業務進捗の報告、方針確認やスケジュール調整など
12:00
ランチ
気分転換に散歩もしています
13:00
厚生労働省HPチェック
制度改正の検討会議等の資料を確認。要点をまとめ資料を作成する
15:00
新機能の検証業務
テストシナリオ作成、テスト項目作成。それらに沿って動作検証を行う
18:00
1日の業務報告。退社。

1週間の様子

部署内会議
各業務タスクの進捗報告。問題点や対応方針を共有し、今後のスケジュールを確認します。
ベトナムBPO指示出し
委託作業の指示出し。遠く離れた地にいる外国人メンバーとのコミュニケーションをとる時間。メンバーが不明点を解決しスムーズに作業できるための大事な時間。
タスク担当者内ミーティング
担当者同士でキメ細かい意志共有を行います。ミーティングまで行わない場合でも直接席まで行って相談は随時行います。
制度改正案動向確認
厚生労働省やほかHP等から制度改正に関する会議等で検討されている内容を確認し動向をチェックします。
来週の部署内会議の準備
報告の要点まとめ。問題点の抽出。会議の良し悪しは準備で決まります。
お山に帰る
趣味の登山へ出かけます。そこに行かなければ見れないものを見て、下山後は温泉と食事でリフレッシュ。
家族サービス
普段健康的に働いたり、趣味の登山ができるのも家族のおかげ。奥さんとワンコのリクエストでドライブや買い物に出かけます。

S・G主任
静岡県出身
2008年入社

先輩社員に一問一答

なぜ、富士データシステムを志望したのですか?

専門学校に通っている時にインターンシップで富士データシステムに職場体験をしました。職場体験時に自社システムの種類や各部署の役割、1日の業務の流れなどを知り、先輩方とも色々と話すことができました。会社や課内の雰囲気が良く、業務内容も自分のやりたい仕事に合っていると思い、職場体験の終了後に志望しました。

この会社を選んだ一番の決め手、ポイントは何でしたか?

先輩方と気軽に話せる、風通しの良い職場環境です。特に開発課では、上司は課内の部下に対する面倒見がよく、親身に話を聞いてくれます。仕事で誰かが困っているときは、課内のメンバー同士でサポートし、上司もフォローしてくれるとても良い関係だと思います。

現在の主な仕事内容について具体的に教えてください。

他社システムとの連携プログラム開発、既存システムの改善、システム不具合の調査、開発に関わるドキュメント作成、モバイル開発、他課からのシステム調査依頼対応、開発課で管理している案件の保守などを行っています。最近では特に他社とのシステム連携に力を注いでいます。

仕事のどんなところにやりがい、達成感を感じますか?

自分の開発したプログラムがそのままお客様に提供され、社内でも使用されることにやりがいを感じます。同時にそのままお客様に提供される為、仕様はしっかりと決め、不具合は絶対にないようにしなければならない責任も強く感じます。また、数ヶ月間開発してきたプログラムが初めてお客様にリリースされたときにとても達成感があります。

逆に、大変なことは何ですか? それをどう克服していますか?

システム不具合の調査で長時間調査しても、原因や解決策が特定できない時です。特に自分で開発したプログラムの場合は、自分が一番仕組みを理解しているので、何としてでも解決しないといけません。ただし、周りの先輩方が色々とアドバイスをしてくれたり、お客様に不具合の詳細を確認してくれたりと、しっかりとフォローしてくれるので、周りにも協力してもらって解決しています。

入社した頃のエピソードを教えてください。

現場を知る目的で、実際に介護施設に職場体験に行ったことが印象的でした。しばらくの間、介護施設で実際に介護のお仕事を手伝うことができ、現場の職員さんとも色々な話ができました。施設の1日の流れや、介護する大変さ、システムがどのように役に立っているのかなど、普段会社にいるだけでは絶対にわからないような貴重な体験でした。

会社(チーム)の雰囲気をどう感じていますか? 人間関係は?

私が所属している開発課は、上司含め誰でも気軽に話せる良い環境です。開発課内で飲み会があったり、みんなで釣りに行ったり、BBQをしたりとても仲が良いです。また、仕事の中でも誰かが困っているとみんなでフォローし合う良いチームです。もちろん、開発課以外も皆様良い人ばかりで仕事がしやすい環境です。

富士データシステムの魅力・強み・好きなところはどんなところですか?

システムの開発から販売までをすべて自社内で行っていること。また、システムのカスタマイズがとても柔軟なところです。展示会などで同業者のシステムを見る機会がありますが、ここまでカスタマイズができるシステムはまだ見たことがありません。今もより良いシステムの為に開発が進んでいます。

経験を積むことで、どのようなスキルが身に付きましたか?

「こうするとこのような不具合が発生する可能性がある」、「こういう対策を入れないと後で困る」など、色々と過去の経験をもとに予測ができるようになりました。また、プログラムの開発においても、以前に同じような開発を行っていると、過去の経験が役立ちスムーズに開発することができます。

学生たちへ・・・どんなことを意識して就活するべきだと思いますか?

本当に自分がやりたい仕事かどうか、やりがいがある仕事かどうか、職場は自分に合っているかなど、色々と意識することはあると思います。企業によってはないかもしれませんが、インターンシップなどで実際に職場体験すると良い経験になるので、そういう機会に積極的に参加することは良いと思います。

今後身につけたいスキルや、目標、将来の夢について聞かせてください。

開発に関わる資格を増やしていきたいです。また、現在は主にC#による開発をしていますが、今後他の言語による開発も増えていくと思いますので、C#以外の開発もできるようになっていきたいです。色々な開発に携わり、より効率的なソースがかける技術を磨いていきたいです。

今までのキャリアの移り変わりを教えてください。(どこからどこに異動し、どんな役職についたか等)

2008年:開発課員(開発課)
2009年:カスタマーサービス課員(カスタマーサービス課:現運用支援課兼カスタマーコミュニケーションセンター)
2009年:開発課員(開発課)
2016年:主任(開発課)

1日のスケジュール

8:00
在宅勤務開始
現在在宅勤務中。
8:10
メールチェック
お客様、関連会社、社内などからメールが届く。
8:30
チームメンバーの本日の作業確認
チームメンバーの本日の作業を把握し、Teamsの開発課全体に作業内容を投稿。
8:40
本日行う作業を確認
期日が迫っている作業がないか、他課や開発課内から依頼されている内容はないか、どの作業の続きを行うか、などを整理。
9:00
朝礼
Teamsを使用し、朝礼にWEBから参加。
9:05
システム不具合の調査
他課から依頼されていたシステム不具合の調査依頼を実施。原因の特定、他課に向けた説明資料の作成などを行う。
12:00
ランチ
妻と子ども達と家でご飯。
13:00
チーム内で困っていることを確認
Teamsにチャットまたは音声会議で、チーム内で困っていることや、発生している問題について討論やアドバイス。
14:00
プログラム開発を進める
開発中の他社とのシステム連携プログラム作成を進める。また、都度Teamsにあがってくる他課や開発課内の質問や調査依頼などに随時対応。
17:00
終業報告
チーム内の作業進捗を確認。Teamsの開発課全体に向けて本日の終業時間、作業内容を書き込む。

1週間の様子

リーダー会議
毎週月曜日は開発課・品質管理課のリーダー会議がある為、出社。開発課の部長、次長、各リーダーが集まり、各チームで問題が発生していないか、進捗に遅れはないか、全員に報告すべき内容はないかなどの内容について打ち合わせをします。
他社とのTV会議
他社とシステム連携開発を進めており、開発内容について他社とWEBで打ち合わせを行います。決まったことや懸案など、話した内容を議事録にまとめます。
システム開発
打ち合わせ等が何もない日は、開発中の内容を時間をかけてじっくり開発します。都度発生するプログラム問題の対策、開発に関するドキュメントの作成、仕様の再検討などを進めます。
新たな開発作業
日々開発する内容は増えていきます。新たに依頼された開発内容について仕様の確認、チーム内の開発指示、納期確認などを行います。
出社日
毎週金曜日はチーム内の進捗確認や直接話して打ち合わせしたいことがあるので出社。新規システム開発の仕様について、開発中のプログラムの問題点についての対策など、WEB会議では伝わりづらく、直接話したい内容を関係者と打ち合わせします。
実家へGO
午前中に家の掃除や家事を妻と協力して終わらせ、妻の実家へGO。子どもたちを妻の両親にみてもらいながら休憩。妻の実家は何もしなくて良いので楽です(笑)
おでかけ
子どもたちと公園やショッピングモールなどにお出かけ。早めに終わらせて、午後はみんなでお昼寝してゆっくり。

Y・Sさん
静岡県出身
2016年入社

若手社員に一問一答

なぜ、富士データシステムを志望したのですか?

システム会社であることと、年々ニーズが高まっている介護関連の製品を取り扱っていることや、地元で働きたいという気持ちから志望致しました。

この会社を選んだ一番の決め手、ポイントは何でしたか?

元々興味があった介護関係やシステムのどちらにも携わりたい、地元である静岡で働きたいという要望がマッチしたことです。また、介護とシステムというなかなかニッチな事業で、私が就活していた当時は富士データシステムに加え、東京と山口県にあるシステム会社がその市場のトップ3に入っており、実績ある会社とイメージが持てたことも大きなポイントです。

現在の主な仕事内容について具体的に教えてください。

総合支援に関するシステム対応や、サポート部署で解決できなかったテクニカルな問題を調査し、原因究明、解決していく仕事をしています。また全国各地にある療育センターのシステム導入や導入後のサポートも担当しています。

仕事のどんなところにやりがい、達成感を感じますか?

自分の手掛けたプログラム・構築設定が「使いやすい」、「これがあると助かる」とユーザーから声を頂けることです。これから長い間、自分が手掛けてきたものがその施設で運用されると考えると責任感はありますが、システム化で手間や時間が減らせたというユーザーの声を聞くと非常に達成感を感じます。
もっと便利なものを作りたい!と自身のモチベーションにも繋がります。

逆に、大変なことは何ですか? それをどう克服していますか?

覚えることが非常に多いことです。介護・障害施設の運用や請求に関する制度を知らなければ、システム開発することは出来ませんし、サポートをするのにも相手が何を言っているのかを理解する為に、そういった前提知識を把握しておかなければスムーズに対応をすることができません。克服する方法として自分で調べても分からない場合は、積極的に先輩上司に相談・質問することです。自分で調べるのは限界がありますし、何より知っている方から話を伺った方が効率的です。このおかげで質問する側から質問される側になれるほど知識を蓄えることができました。

入社してから一番心に残っているエピソードを教えてください。

システム導入で施設に伺った時です。入社してから介護知識の勉強や介護現場で研修をさせて頂いたのですが、具体的な運用が分からず自社製品のどういった部分が便利なのか、というのも良く分かっていない状態でした。しかし、実際にシステム導入で操作研修を行った際に現場の職員の方から要所要所で、「とても便利ですね」、「手間が減ります」という言葉を頂き、「こんなにも喜ばれるものなら、もっと便利なものをつくりたい!」と強く感じた出来事でした。

会社(チーム)の雰囲気をどう感じていますか? 人間関係は?

先輩上司に質問や相談がしやすい雰囲気です。また会社でも普段接点がない他部署メンバーと交流を図れるような企画を考えてくれるので、一緒に働いている方でこの人のこと全く知らないな・・・、ということがほとんどありません。

富士データシステムの魅力・強み・好きなところはどんなところですか?

家賃補助など福利厚生が手厚いのが魅力的です。また社内の雰囲気も良いことで働きやすいことが強みだと考えています。

社会人になって変わったこと、学生時代との違いはなんですか?

社会人になって変わったことは、報告、連絡、相談、いわゆる報連相を行うことが多くなりました。先輩上司に報連相をすることで、自身の状況を知ってもらうこと、またアドバイスや手助けを頂ける場合もあります。また、報連相を受ける側も仕事の進捗具合などを確認できるため、安心されます。

学生時代に勉強してきたことは今活かせていますか?

システム系の勉強をしてきましたが活かせています。プログラムはもちろん、ネットワークに関わる知識はサポートでも使いますし、資料作成にもExcelやWordの知識が必要になります。無駄になった知識はほとんどありませんでした。

学生たちへ・・・どんなことを意識して就活するべきだと思いますか?

自分が入社したいと思っている会社をとことん調べることです。不明点を残したまま、入社した後、「こんなはずじゃなかった!」と無理して働くのも、それをきっかけにして辞められるのも非常にもったいないことです。
福利厚生面も含め、その会社でできる仕事は本当に自分がしたい仕事なのかを見極めるためにも情報収集は欠かせません。

先輩として、どんな人に入ってきてほしいと思いますか?

この会社の良いところは人間関係の良さにあり、それが仕事面でも良い影響を与えているとよく感じられます。そういった面で協調性がある方、何か困ったことがあれば抱え込まず積極的に声をかけて相談できるような方に入ってきてほしいです。

今後身につけたいスキルや、目標、将来の夢について聞かせてください。

開発を行うにあたってユーザーからヒアリングを行う機会もあるため会話のスキルをもっと身につけたいと思います。そのためにも前提知識となる介護業界の専門用語や制度など勉強しています。

1日のスケジュール

8:30
出社
9:00
朝礼
9:10
メール確認
社内連絡や担当している施設からメールが来ていないかチェック。
9:20
開発課依頼内容確認・対応
サポートで対応できないテクニカルな問題について、開発課に対応依頼が出されます。
その内容を確認して、調査・対応を行います。
12:00
昼食
13:00
システム対応
割り当てられているチケット(システム対応)内容を確認してプログラミングや、マスタ作成をします。
18:00
退社

1週間の様子

依頼対応
開発課へ依頼された調査・対応内容を確認して対応します。
出張準備
通常業務をこなしつつ、出張の為の資料作成やその準備を整えます。
施設へ出張
システム導入前のヒアリングを実施してどんな風にシステムに反映していくか検討していきます。
設計に関わるので非常に重要なイベントです。
協力会社へ出張
自社製品と他社製品でシステム連携をするためにインターフェースや詳細な内容を詰めていくため、打ち合わせをします。
報告書・ヒアリング結果資料作成
出張の成果を報告書や資料を作成して残します。
これを基にシステム設計などを検討していきます。
家でゆっくりします。
部屋の掃除をしたり、ペットの犬と戯れたり、ゲームしたり楽しんでいます。
ソフトボールで試合をします。
社会人ソフトボールチームで試合をします。
唯一の運動不足解消の場になります。